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おでかけや観光におすすめの魅力的なスポットをご紹介します。

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1件~10件(全442件)

浅草サンバカーニバル

浅草サンバカーニバル
浅草中央部

浅草サンバカーニバルは、「常に浅草に新しい文化を」の“浅草っ子気質”から、晩夏を楽しむ下町のイベントとして昭和56年から始まりました。馬道通りから雷門にかけて50余万人もの観客を前に、いくつものチームがサンバリズムにのって躍動感などを競い合うコンテストとなっています。

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江戸たいとう伝統工芸館

江戸たいとう伝統工芸館
浅草中央部
博物館・美術館

江戸下町伝統工芸館には、江戸庶民の町、江戸文化発祥の町であり商業の中心として栄えてきた台東区で、生まれ受け継がれてきた伝統工芸に関心を深め、その素晴らしさを実感できる工芸品が展示(400点)されています。職人さんによる製作実演(土曜日、日曜日)や展示品オークションが年2回開催されています。

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2k540 AKI-OKA ARTISAN

2k540 AKI-OKA ARTISAN
上野・御徒町

秋葉原駅から御徒町駅間の高架下にあるギャラリー、工房、カフェ、ショップなど「ものづくり」をテーマとした店舗が集まった施設です。
鉄道用語では東京駅を起点とした距離「キロ程」で場所を示します。この場所は東京駅から2k540m付近にあるため名称を「2k540」とし、親しみやすいように、「ニーケーゴーヨンマル」と読みます。

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矢先稲荷神社例大祭

矢先稲荷神社例大祭
浅草南部
神社・仏閣

松葉町(現:松が谷の一部)を氏子とする矢先稲荷神社の例大祭。
本祭りは隔年開催ですが、御本社神輿は毎年担がれ、宮入道中では大勢の鳶頭による木遣が披露されます。

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駅伝発祥の地

駅伝発祥の地
上野・御徒町
史跡・墓碑

1917(大正6)年に日本で最初の駅伝「東海道五十三次駅伝徒歩競争」京都~東京間の508㎞23区間で開催されました。スタートは京都の三条大橋で、ゴールは上野の不忍池で開かれていた博覧会場の正面玄関でした。

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藏前神社

藏前神社
浅草南部
神社・仏閣

勧進相撲発祥の地のひとつ。
蔵前神社の御神輿は昭和の名工・志布景彩の作。その華麗さから、御神輿として初めて意匠登録されました。

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藏前神社例大祭

藏前神社例大祭
浅草南部
神社・仏閣

華麗な御本社神輿の渡御は2年に1度行われます。
数十年途絶えていた御本社神輿渡御を、平成になってから地元の方々が復活させました。氏子地域こそ大きくないものの、地域に愛されているお祭りです。

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金杉通り

金杉通り
根岸・入谷・金杉
下町の生活

金杉通りは昭和初年に開通しました。旧道は上野山下から入谷口通りを経由、昭和通りと並行して東北に延び三ノ輪で昭和通りと合流します。この道を俗に「金杉通り」と呼びますが、昔はこの街道を奥州街道裏道と呼びました。金杉の地名は、鎌倉時代に金曽木彦三郎という人物の姓から、初めは金曽木、それが金杉に変わったものとされています。

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江戸流しびな

江戸流しびな
浅草中央部

流しびなは、子どもの災厄を紙や草木で作った人形に託し、川や海に流して祓い浄め、子どもの無病息災を願う日本古来の伝統行事で、平安時代中期が起原といわれています。浅草では「江戸流しびな振興会」が主催し、昭和61年(1986)から毎春の訪れを告げる隅田川の風物行事となっています。
※毎年3月3日前後に開催
詳しくは江戸流し雛振興会へお問い合わせください。

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旧東京音楽学校奏楽堂

旧東京音楽学校奏楽堂
上野・御徒町
建築物

旧東京音楽学校奏楽堂は、東京芸術大学にあった音楽ホールを昭和62年(1987)に移築・復元したものです。明治23年(1890)に創建された日本最古の洋式音楽ホールで、国の重要文化財に指定されています。2階にある音楽ホールは、かつて滝廉太郎、山田耕作、三浦環が公演した由緒ある舞台です。

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