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おでかけや観光におすすめの魅力的なスポットをご紹介します。

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1件~10件(全185件)

台東薪能

台東薪能
浅草中央部

開催日程:令和3年9月1日  17時から開演
開催場所:上野恩賜公園野外ステージ 水上音楽堂

薪能は、室町時代中期に奈良興福寺の神事「薪猿楽」から始まり、能楽の太祖観阿弥によって大成されました。明治維新時に能は大きな打撃を受けましたが、現今の能の先鞭をつけたのは、浅草蔵前の舞台での能演でした。その縁の地である浅草で、昭和55年より開催しており、毎年夏に、能、狂言、能の各演目が演能されます。

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隅田川とうろう流し

隅田川とうろう流し
浅草中央部

【令和3年度は中止となりました】

隅田川とうろう流しは、昭和21年(1946)の復興祭のとき、縁者が隅田川に燈籠を流したことに始まり、近年は、水辺空間での観光、景観や回遊性などの特徴をいかし、憩いと賑わいの場づくりを率先して創造し、隅田川との魅力あるふれあいを高める行事として、それぞれの思いを込めた灯籠が流されます。

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四万六千日・ほおずき市

四万六千日・ほおずき市
浅草中央部
神社・仏閣

【令和3年度は、ほおずき市は中止となりました。四万六千日のご祈祷札(黄札)及び雷除札・災難除の販売はございます。内陣の参拝はご祈祷札の申込者のみとなります。】

ほおずき市は、愛宕神社の千日詣が浅草寺に波及し、江戸時代享保元年(1716)からは浅草寺で四万六千日分の参拝に相当するご利益(功徳)が得られると信仰される縁日に併せて、薬草として評判の「ほおずき」が境内で売る店が建ち並び、鉢に付けられた風鈴が涼しげになる事から、江戸の夏の風物詩となっています。

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隅田川花火大会

隅田川花火大会
浅草中央部 浅草南部 浅草北部
下町の生活

【令和3年度は中止となりました】

江戸時代の水神祭での花火に由来して、昭和53年(1974)「隅田川花火大会」として復活しました。桜橋下流と駒形橋下流の2ヶ所から2万発もの花火が打ち上げられ、例年90万人に近い人出があり盛況なイベントとなっています。

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すみだリバーウォーク

すみだリバーウォーク
浅草中央部
建築物 下町の生活

「すみだリバーウォーク」は、東武鉄道の浅草駅と、とうきょうスカイツリー駅の間にある隅田川橋梁に設置された歩道橋です。
浅草と東京スカイツリーを最短で結ぶ歩行者ルートで、歴史ある鉄道橋や東武鉄道の車両が走る様子を間近に見ることができます。

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三社祭

三社祭
浅草中央部 浅草南部 浅草北部
神社・仏閣

令和3年度は、新型コロナウィルス感染症に対する感染防止対策の観点より
1、宮神輿・町神輿を含め担ぎ手による担いでの神輿の渡御は中止
2、氏神様である三柱の御神霊(おみたま)の氏子四十四ヶ町移御を実施
となっています。

毎年5月に威勢のいいかけ声と共に神輿が担がれて初夏を告げる三社祭は、鎌倉時代(1312)に三社の神話に基づき行われた「船祭」が起源と伝えられます。
金曜日の大行列から始まり、土曜日の各町神輿連合渡御と続きます。最終日の御本社神輿三基の「宮出し」の迫力は圧巻。宮出しの後、東部・西部・南部方面の氏子各町へ向けて、御本社神輿が担ぎ出されます。

平成24年(2012)斎行700年を迎え、復縁日である3月には「船渡御」が浅草全域と隅田川で再現・斎行されました。

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さらざんまいマンホール蓋

さらざんまいマンホール蓋
浅草中央部
建築物

2019年に放送されたテレビアニメ「さらざんまい」において、かっぱ橋周辺や浅草地域を中心に台東区内の風景が細かく描かれ、放送終了後も聖地として多くのアニメファンが来訪しています。このマンホール蓋は、東京都下水道局や製作委員会、地元商店街等の協力のもと、観光振興を目的に設置されました。
描かれているのは、主人公である矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人が、かっぱ橋に封印されていた謎のカッパ型生命体“ケッピ”によって河童の姿に変身させられた姿です。

設置年月日:令和3年4月13日

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