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おでかけや観光におすすめの魅力的なスポットをご紹介します。

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入谷朝顔まつり

入谷朝顔まつり
根岸・入谷・金杉
自然・花 神社・仏閣 下町の生活

【令和3年度は中止となりました】

入谷朝顔まつりは入谷鬼子母神(真源寺)とその前を通る言問通りで、毎年7月6日から8日までの3日間開催され、早朝から夜遅くまで多くの人で賑わう祭りです。入谷の朝顔が有名になったのは明治に入ってからのことで、十数軒の植木屋がそれぞれ数百坪もある広大な土地で朝顔を栽培したのが始まりです。

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茅の輪くぐり

茅の輪くぐり
根岸・入谷・金杉
神社・仏閣

小野照崎神社(おのてるさきじんじゃ)で6月30日に行われる伝統的な催しです。茅(チガヤ)を束ねてつくった大きな輪をくぐって身を祓い清めます。6月晦日の夏越の祓いにそれをくぐると、災厄からのがれることができ、福徳があるといわれています。その際、輪から抜き取った茅は厄よけになるといわれています。

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小野照崎神社例大祭

小野照崎神社例大祭
根岸・入谷・金杉
神社・仏閣

【令和3年度は開催予定ですが、神輿渡御はありません】

小野照崎神社例大祭は、平安末期の歌人小野篁公(おののたかむらこう)を祭神として、例祭は5月19日に近い土曜日・日曜日に行われます。通常、三年に一度、本社神輿が渡御されます。間の年は「陰」と呼ばれ氏子15ヶ町の町会神輿が神社まで連合渡御されますが、皇族の即位やご誕生などの際は「陰」年でも本社神輿が渡御される場合があります。

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月参り御朱印

月参り御朱印
根岸・入谷・金杉

小野照崎神社の主祭神は芸能・芸術の神様、小野篁公(おののたかむらこう)なので、御朱印も芸術的です。
「月参り」のしるしとして、毎月、月毎に変わる四季に合わせた日本画の挿絵が入ったものと、透かし紙をあしらった二層式のものの2種類を授与していて、思わずコレクションしたくなる御朱印として人気を博しています。

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小野照崎神社の庚申塚

小野照崎神社の庚申塚
根岸・入谷・金杉
史跡・墓碑 神社・仏閣

小野照崎神社の境内にある庚申塚は、大阪の「大阪四天王寺 庚申堂」、京都の「大黒山金剛寺 庚申堂」と共に「日本三大庚申」と呼ばれ、信仰されていた「喜宝院 入谷庚申堂」から遷祀され、道案内の神「猿田彦命」を祀っています。
全11基の塔のうち、最古のものは1647年(正保2年)に作られました。また、台座に「見ざる・聞かざる・云わざる」の三猿の像が掘られた青面金剛の塔は、聖徳太子作といわれる大阪市天王寺にある霊像を模造したものと伝えられています。

【Twitter】https://twitter.com/onoterupr

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