浅草「紙ふうせん」で駄菓子探検! ~昭和レトロに浸ろう~
こんにちは!浅草芸人のヨンペイです。
今回は、浅草の駄菓子屋、紙ふうせんをご紹介します。
店内には、コンビニやスーパーでは見かけない珍しいお菓子が盛りだくさん!
駄菓子屋のおばちゃんにインタビューしてきましたので、ぜひ最後までお楽しみください。
浅草寺の西側に続く、朱塗りのアーケードと木敷きの床が美しい「浅草西参道商店街」。
お祭り気分と下町の日常が混じり合うこの通りに、懐かしい雰囲気の駄菓子屋「紙ふうせん」があります。
お祭り気分と下町の日常が混じり合うこの通りに、懐かしい雰囲気の駄菓子屋「紙ふうせん」があります。
店内には100種類以上の駄菓子が
さっそく店内に入ると、見たことがないお菓子が所狭しと並んでいました。
「チョコにしようか、それともお煎餅? いや、ラムネも捨てがたい…」
童心に帰ってあれこれと迷う、楽しい時間の始まりです。
誰もが目を輝かせ、真剣な眼差しでお菓子を選ぶ姿は、まさに駄菓子屋ならでは!
「チョコにしようか、それともお煎餅? いや、ラムネも捨てがたい…」
童心に帰ってあれこれと迷う、楽しい時間の始まりです。
誰もが目を輝かせ、真剣な眼差しでお菓子を選ぶ姿は、まさに駄菓子屋ならでは!
駄菓子屋といえばコレ! 糸引きあめに挑戦。
おばちゃんに薦められて挑戦したのは、「糸引き飴(20円/税込)」。
束ねた糸の中から1本を引き、引き上がった飴がもらえる駄菓子です。
どの味の飴が当たるかは運次第で、くじ引きのようなワクワク感を楽しめます。
束ねた糸の中から1本を引き、引き上がった飴がもらえる駄菓子です。
どの味の飴が当たるかは運次第で、くじ引きのようなワクワク感を楽しめます。
お店の商品について、色々と聞いてみた
お店のことを、色々と聞いてみた
おばちゃんのことを、色々と聞いてみた
最後に
いかがでしたか?
紙ふうせんは駄菓子を通じて、みんなが笑顔になれる空間でした。
浅草観光の際には、ぜひ立ち寄ってみてください。
もしかしたら私も買い物をしているかも…
ちなみに私のおすすめはミルキー飴です♪
おばちゃんも取材への協力、ありがとうございました!
紙ふうせんは駄菓子を通じて、みんなが笑顔になれる空間でした。
浅草観光の際には、ぜひ立ち寄ってみてください。
もしかしたら私も買い物をしているかも…
ちなみに私のおすすめはミルキー飴です♪
おばちゃんも取材への協力、ありがとうございました!
紙ふうせん 基本情報
住所:〒111-0032 東京都台東区浅草2-7-13
営業時間: 11時頃~17時頃
※お客さんの状況により開店・閉店時間ともに前後することがあります。
営業日:土日祝のみ
アクセス:つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩 約3分
営業時間: 11時頃~17時頃
※お客さんの状況により開店・閉店時間ともに前後することがあります。
営業日:土日祝のみ
アクセス:つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩 約3分
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ライター/ヨンペイ
東京都公認の曲芸師ヨンペイです。
浅草東洋館を拠点に、傘回しやコマ回しなどの伝統芸能を行っています。
芸歴15周年を迎えた現在も、テレビやラジオに引っ張りだこ!
2033年、日本武道館公演を予定しております。

















